![【響】を使った名前の漢字の意味と読み、男女別の実例も [赤ちゃんの名づけ・命名]](https://img.benesse-cms.jp/tamahiyo/item/image/normal/resized/resized_96cd03af-4587-407a-8a60-3419e882f278.jpg)
「響(ひびき)」「響介(きょうすけ)」「響香(きょうか)」「響子(きょうこ)」など、名づけに使われる漢字の「響」。この記事では、画数と主な読み・主な意味と(その漢字に)込めた願い、そして、名前例を紹介します。
【響】漢字の読み・字画数・意味・願いは?
【響】漢字の読み
キョウ ・ ひび ・ ひびき
【響】漢字の字画数
画数:20画
【響】漢字の意味・願い
【意味】
①音がひびきわたる。こだまする。ひびき。こだま。
②他の物に変化をおよぼす。
【願い】
音が広がるイメージから、そこにいるだけでまわりの人が幸せな気持ちになるような、よい影響を与えられる人になってほしいという祈りを込めて。また、広い分野で活躍できる人になってほしいという期待も込めて。
