たまひよ
【橙】を使った名前の漢字の意味と読み、男女別の実例も [赤ちゃんの名づけ・命名]

「橙弥(とうや)」「橙馬(とうま)」「橙子(とうこ)」「橙佳(とうか)」など、名づけに使われる漢字の「橙」。この記事では、画数と主な読み・主な意味と(その漢字に)込めた願い、そして、名前例を紹介します。


【橙】漢字の読み・字画数・意味・願いは?


【橙】漢字の読み


トウ ・ だいだい 


【橙】漢字の字画数


画数:16画


【橙】漢字の意味・願い


【意味】
①だいだい。ミカン科の常緑小高木。初夏、かおりのある白い花が咲き、果実は芳香があって酸味が強い。果汁は調理用に、果皮は薬用になる。縁起物として新年の飾りに使う。
②赤みがかった黄色。だいだい色。

【願い】
柑橘類のさわやかさから、明るい性格とみずみずしい感性を持った人に成長してほしいという願いを込めて。 


たまひよの「名づけ博士」




  • 続きを読む