たまひよ
【梅】を使った女の子の漢字の意味と読み、実例も [赤ちゃんの名づけ・命名]

「小梅(こうめ)」「梅乃(うめの)」「梅華(うめか)」など、女の子の名づけに使われる漢字の「梅」。この記事では、画数と主な読み・主な意味と(その漢字に)込めた願い、そして、名前例を紹介します。


【梅】漢字の読み・字画数・意味・願いは?


【梅】漢字の読み


バイ ・ うめ ・ め


【梅】漢字の字画数


画数:10画


【梅】漢字の意味・願い


【意味】
①うめ。うめの木。中国原産のバラ科の落葉高木。早春に白色または紅色の花をつけ、初夏に酸味の強い実をつける。果実は梅干しなどにして食用にする。
②つゆ。梅の実が熟すころに降り続く長雨。

【願い】
安産や結婚を祝う縁起のよい字。春の日だまりのような温かい心を持ち、だれからも愛される人にと願って。


たまひよの「名づけ博士」




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