
●6月8日は、「世界海洋デー」
1992年6月8日の地球サミットで国連認定の「世界海洋デー/World Oceans Day」となりました。主要テーマは“海を大切に、安全に。海のためにできることからはじめよう”。
この日には世界70カ国、750の地域でさまざま活動が行われています。
スイミングスクールは、『ウィメンズパーク』で関心度の高い習い事
赤ちゃんの海デビューとなると、気になるのは紫外線対策。実際に遊ぶとしても、波打ち際で少し砂遊びをする程度で、ママ・パパも赤ちゃんも思いきり海水浴を楽しむ、という感じではないですよね。
先輩ママたちも、安全で設備も揃っているプール派が多数。
プールといえばスイミングスクール。
0才児からの親子スイミングがあることもあり、口コミでよく話題にのぼる関心度の高い習い事でもあるようです。
スイミングスクールには、何才くらいから通い始めるべきか?
ママたちの声を拾ってみると、大きく分けて3分化されていました。
「早いうちから水に慣れさせたい」から、ママ・パパと一緒に泳ぐ0才からのベビースイミング。
「できれば子どもだけで体力消耗してほしい!」と、入れる3才くらいからのクラス。
そして、小学校の体育の授業にあるプール対策として、小学1~2年生からのスタート。
確かに、泳げないと小学校の体育の授業が憂うつ…。「今日はプールがあるから学校行きたくないなぁ」という子もたくさんいるようです。
そうならないように、少しは泳げるようになっていた方がママ・パパとしても安心ですよね。