たまひよ
院内コンビニすら行けない!? 「付き添い入院」の苦労

●【5月12日は看護の日】「看護の心」を育むきっかけの日に

21世紀の高齢社会を支えていくため、看護の心、ケアの心、助け合いの心を、誰もが育むきっかけになるようにと、1990年に旧厚生省によって制定された日です。
5月12日が選ばれたのは、近代看護を築いたフローレンス・ナイチンゲールの誕生日にちなんでいるそうです。


子どもの付き添い入院「あると便利」なものは?


子どもが病気をしたときは、ママ・パパが看病をすることが多いと思います。小さいうちは重症化しやすく、入院になったこともよく聞きます。いちばん大変なのは病気で苦しむ子どもですが、入院となると付き添いをする親もかなりの負担。
口コミサイト『ウィメンズパーク』でも子どもの看病、付き添い入院についての口コミが見られました。
付き添い入院中の苦労はやはり「子どもと離れられない」ことのようです。


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