
●【2月6日は海苔の日】古代には「海苔」が租税のひとつに
全国海苔貝類漁業協同組合連合会によって1966年(昭和41年)から2月6日は「海苔の日」に定められています。
その由来は大宝元年(701年)の2月6日に制定された「大宝律令」によって、海苔が諸国指定産物として租税として納められる海産物のひとつに取り入れられたことから。
毎年全国各地で「海苔の日」を記念して各種イベントが開催されているそうです。
子どもにはアレンジのり巻きで食が進む!
今まで「海苔」を食べたことがない人はまずいないと思いますが、常備するかどうかは家庭によりますよね。なかには「買ってはみたけど使い切れない……」とストックされたままになっていることも。
海藻のひとつであり、栄養も豊富な「海苔」を食べたくなるアレンジレシピやおすすめの食べ方を、口コミサイト『ウィメンズパーク』で聞いてみました。